キャンドルサービスの後、すぐさまケーキカットへ。
この間に余興を入れていたのですが、料理の進行上ケーキカットにしてください、とのこと。その点は深く突っ込まなかったけどそういうもんなのかな?
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いざケーキの前へ。
ケーキは雑誌の切抜きを渡して大体のイメージを伝えました。二人がスキーで知り合ったので、てっぺんにはスキー板を刺してくれました。しかし皆にはスキー板に見えなかったみたい。私にも見えなかった。
そして私たちの名前と日付を書いたお菓子のプレートをつけてもらいました。しかしあれはあの後どこに行ったのでしょうか。記念にもらえばよかったと思いました。当日ちゃんと見れてないし。残念。
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そしてケーキカット。

会場担当者に切るところを大体で指示されて、ナイフを下ろしただけ。
またそのままの格好で静止。やっぱりカメラを向けられると恥ずかしいです。
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ファーストバイト。
私は切ったそのケーキを自分たちで取るか、切った部分の近くに事前に切り分けたケーキが隠してあるか、と思っていたのですが、会場担当者が堂々と別の場所から、皆に見えるように皿ごともって来ました。?

不自然じゃないですか??そう思うのは私だけ?
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先に私が食べさせてもらう。
これってどうやって食べたら綺麗に見えたんだろう。と今でも思います。かなりの練習が必要?ま、食べれたらいいのか?しかし何度見ても食べてる自分は変な顔。
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そして新郎へ。
ものすごい口が開くことを発見。見たことない顔で、かなり面白かったー!
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ケーキは、、あまり味わえなかった。まずくはなかったです。(当たり前!?)ケーキの全貌を当日確認できなかったのがかなり残念でした。結局後ろしか見てなかったし。